トップ / 記念に残る婚約指輪って

結婚時期についての情報

一生大切にできる婚約指輪選び

ほぼ一生に一度と言ってよい大事な時に女性にプレゼントをすることが多い婚約指輪。せっかく記念に残る指輪をプレゼントするのならば、一生大事にしてもらえるような相手の好みにあったものを選んでプレゼントしたいものです。人気のデザインといえば、プラチナの台に一粒ダイヤが光るものが特に人気が高いといわれています。また、最近ではキャラクターとコラボレーションをした指輪デザインなども販売をされているので、相手の好みのキャラクターなどがいる場合、そのモチーフをかたどった婚約指輪などを選ぶこともおすすめです。

結婚指輪の持つ意味について

結婚指輪とはマリッジリングとも言われ、結婚している事を示す物です。その始まりは紀元前のヨーロッパであると言われています。始めのころの素材は鉄でしたが、時代の移り変わりとともに金へと変化していきました。結婚指輪のデザインは一般的にシンプルな物が多く見られます。日本で定着し始めたのは戦後の1960年ごろと言われていてます。元々は宗教的な意味合いのある物でしたが、現在では結婚生活における結びつきを象徴する物と考えられるようになっています。左手の薬指にはめるのが一般的ですが、国や宗教によって違っています。

© Copyright 結婚について考えること. All rights reserved.